1週間前の12月21日(日)、寺町の法華寺にてアサテラの会を開催しました。
法華寺での開催は最多の12回目となり、さすがに皆さま集まらないかなあと心配していたのですが、あにはからんや、大勢の方にお越しいただき、感謝感激でありました。ありがとうございました。
さて、法華寺は言わずと知れた日蓮宗、法華経のお寺です。
皆でお経を読み、ご住職から丁寧な解説をいただき、そして団扇(うちわ)太鼓を叩きました。
私(伊藤)は大太鼓を担当していたものですから、みんなの太鼓を叩く様子が写真に撮れませんでした。残念!
法華寺での開催は最多の12回目となり、さすがに皆さま集まらないかなあと心配していたのですが、あにはからんや、大勢の方にお越しいただき、感謝感激でありました。ありがとうございました。
さて、法華寺は言わずと知れた日蓮宗、法華経のお寺です。
皆でお経を読み、ご住職から丁寧な解説をいただき、そして団扇(うちわ)太鼓を叩きました。
私(伊藤)は大太鼓を担当していたものですから、みんなの太鼓を叩く様子が写真に撮れませんでした。残念!
法要終了後は、お楽しみの朝食。
今回もたくさんのおかずをご提供いただきました。ありがとうございました。
アサテラ新聞に書いたことですが、法華寺の「慈導(じどう)観世音菩薩」像、本当に不思議です。手足が黒ずんでいるんです。お寺にお越しいただいて、わずか1年半しか経っていないにもかかわらず、です。我々のために人知れず観音様が働いてくださっているとしか思えません。護持会では、この御恩に感謝し、祭典を行おうと考えています。ぜひ、その際は多くの皆様からご支援ご協力を賜りたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

