2026年1月15日木曜日

土曜日は瑞雲寺アサテラの会

令和8年のアサテラは寺町の瑞雲寺から。
新しいインストラクターさんをお呼びし、ヨガの体験会を行います。

と き 1月17日(土) 朝7:30~9:00
ところ 瑞雲寺 (新発田市中央町1-1-8)
申 込 ☎ 0254-37-3959
    メール asatera1@gmail.com
会 費 500円
持ち物 食器類をお持ちください(茶碗、小皿、はし)。
その他 動きやすい服装でお越しください。


(テラヨガ ホームページより)
https://www.vysyogi.org/list/niigata/zuiun-ji/

磯部未知子

マスター・スダカーに師事し古典ヨガを学んでいます。
ヨガが様々な流派に分かれる前の源流の古典ヨガに触れるうちに、抱えていた不調がみるみる改善して行きました。古典ヨガの素晴らしさを必要としている方に届けるべく、指導者である前によき実践者であれるよう、日々ヨガを学んでいます。



2026年1月8日木曜日

お寺カレンダー2026年1月


新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

2026年1月のお寺カレンダーです。

■10日(土) 新春福まき水行祭
 寺町の法華寺にて、恒例の水行!
 13時より、水行特別加持祈祷、水行、祈願祭、そして福まきと続きます。
 迫力の水行、今年も23名の方が参加されます。
 ぜひ、ご参拝ください。

■15日(水) 特別ヨーガ講座
 寺町相円寺、隔月恒例の新開先生による特別ヨーガ講座。
 今回のテーマは、「生命力の開放 骨盤・股関節の開発」です。

■17日(土) 瑞雲寺アサテラの会
 アサテラ新年第1弾は瑞雲寺。
 新しいインストラクターさんによるヨーガ体験です。お楽しみに!


2025年12月28日日曜日

法華寺アサテラの会(報告)

1週間前の12月21日(日)、寺町の法華寺にてアサテラの会を開催しました。
法華寺での開催は最多の12回目となり、さすがに皆さま集まらないかなあと心配していたのですが、あにはからんや、大勢の方にお越しいただき、感謝感激でありました。ありがとうございました。
さて、法華寺は言わずと知れた日蓮宗、法華経のお寺です。
皆でお経を読み、ご住職から丁寧な解説をいただき、そして団扇(うちわ)太鼓を叩きました。
私(伊藤)は大太鼓を担当していたものですから、みんなの太鼓を叩く様子が写真に撮れませんでした。残念!

法要終了後は、お楽しみの朝食。
今回もたくさんのおかずをご提供いただきました。ありがとうございました。

アサテラ新聞に書いたことですが、法華寺の「慈導(じどう)観世音菩薩」像、本当に不思議です。手足が黒ずんでいるんです。お寺にお越しいただいて、わずか1年半しか経っていないにもかかわらず、です。我々のために人知れず観音様が働いてくださっているとしか思えません。護持会では、この御恩に感謝し、祭典を行おうと考えています。ぜひ、その際は多くの皆様からご支援ご協力を賜りたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。











2025年12月24日水曜日

インド報告会のお知らせ

先日、インドへ行って来ました。
充実、満足、感動の巡礼の旅でありました。
そこで、写真をお見せしながら、旅の感想などをお話ししたいと思います。
インドや仏教に興味関心のある方、年の瀬ではありますが、お集まりいただければ幸いです。
少人数で、こじんまりとささやかに行いたいと思います。

と き 12月29日(月) 14時~
ところ 寺町びより(新発田市諏訪町2-3-27)
申込は必要ありません。駐車場はご案内します。








アサテラ新聞第146号

 


2025年12月20日土曜日

明日は法華寺アサテラの会

私(伊藤)、昨日、インドから帰ってきました。
そのご報告はまた後日、させていただきたいと思います。

さて、明日は法華寺アサテラの会であります。
法華寺でのアサテラの会は12回目。最多を誇るお寺なのであります。何といっても私の菩提寺でありまして、甘えさせていただいております。
法華寺は昨年末から今年春にかけて、ご住職が千葉県中山法華経寺の大荒行五行の修行をされ、益々運気盛んなお寺です。共に修行に励まれた観音様も鎮座されております。

時節柄、暖かくしてお越しください。

と き 令和7年12月21日(日) 朝7:30~9:00
ところ 法華寺
    (新発田市中央町1-4-10 ☎0254-22-2981)
その他 参加費300円と食器をご持参ください。
    可能な方は、おかずをお持ちください(少量でも結構です)。




2025年12月6日土曜日

高野山へ行ってきました


高野山へ行ってきました。
とはいえ、もう1か月も前のことなんですけど…。
お寺だらけの高野山、お寺好きにとっては正に聖地。
満喫充実大満足の旅でした。

しかし、ひとつ残念だったのが、奥之院でのこと。参道からしばらく登ったところにわが新発田藩の供養塔があるのですが、管理ができていなくて、悲惨な状況でした。看板もなく、荒れ果てて、一部は倒れ、なんとも悲しい気持ちになってしまいました。
新発田藩ゆかりの三宝院のご住職に、雨の中を直々にご案内していただき、誠に恐縮、感謝感激でありました。そのご住職も、この現状を嘆かれていらっしゃいました。
なんとかならないかなあ。